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RE:PLAY TOP > 映画監督
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このページでは、最高のエール映画の生みの親である映画監督や映画プロデューサー、TVドラマの製作者、脚本家、演出家、劇作家等をご紹介しています。

好みの作品に出逢う1番の方法は、<お気に入りの映画監督を見つける>ということです。なぜなら、その監督の作品が1本でも気に入ったのなら、 たいていの場合、同じ監督の他の作品も好みの作品であることが多いからです♪

以下に僕なりに素晴らしいと思った監督+世界的に有名な監督も挙げていますので、まずは興味を持った1本の作品を見つけられるお手伝いになれば幸いです。

ちなみに並び順は、最初の4人が僕の特に大好きな監督で、それ以降は生まれた年順になってます。  (監督名をクリックで解説ページへ☆  画像クリックでAMAZONへ♪)

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フランク・キャプラ  (1897-1991)
フランク・キャプラ イタリアはシチリア島生まれの、ハリウッドで活躍した映画監督です。 古今東西の監督の中でもベスト3に入るくらい大好きな監督です!
→フランク・キャプラ
代表作
「素晴らしき哉、人生!」
「スミス都へ行く」
「或る夜の出来事」
「我が家の楽園」
チャールズ・チャップリン  (1889-1977)
チャーリー・チャップリン 英出身のハリウッドで活躍した映画監督・映画俳優・映画プロデューサー・コメディアン・作曲家・脚本家です。 大好きな監督です!
→チャーリー・チャップリン
代表作
「ライムライト」
「街の灯」
「殺人狂時代」
「モダンタイムス」
エルンスト・ルビッチ  (1892-1947)
エルンスト・ルビッチ ドイツ生まれの、ハリウッドで活躍した映画監督です。 ビリーワイルダーの師匠ともいうべき存在。
→エルンスト・ルビッチ
代表作
「極楽特急」
「生活の設計」
「青髭八人目の妻」
「桃色の店」
「天国は待ってくれる」
ビリー・ワイルダー  (1906-2002)
ビリー・ワイルダー ポーランド出身のハリウッドで活躍した映画監督・脚本家・映画プロデューサー。 マリリンモンローを一躍有名にした大好きな監督!
→ビリー・ワイルダー
代表作
「七年目の浮気」
「麗しのサブリナ」
「お熱いのが好き」
「アパートの鍵貸します」
D・W・グリフィス  (1875-1948)
D.W.グリフィス 米ケンタッキー州出身の映画監督。 ユナイテッド・アーティスツ社創設者4名の中の1人。ピックフォードとフェアバンクスの師匠格。
→D・W・グリフィス
代表作
「國民の創生」
「イントレランス」
「散り行く花」
「東への道」
マック・セネット  (1880-1960)
マック・セネット カナダ生まれのアメリカで活躍した映画監督・映画プロデューサー・脚本家・俳優。 チャップリンを初めて映画に出した人物。
→マック・セネット
代表作
「ザ・ラウド・マウス」
「海水着美人」
「醜女の深情け」
「メーベルの先生」
セシル・B・デミル  (1881-1959)
セシル・B・デミル アメリカの映画監督で、所属していたパラマウントスタジオを「デミル王国」と呼んでいた程、最も成功した映画製作者の一人。
→セシル・B・デミル
代表作
「スコウ・マン」
「キング・オブ・キングス」
「クレオパトラ」
「地上最大のショウ」
ダグラス・フェアバンクス  (1883-1939)
ダグラス・フェアバンクス 米コロラド州出身の俳優、脚本家、映画監督、映画プロデューサー。 ピックフォードの元夫でチャップリンの親友でもあった。
→ダグラス・フェアバンクス
代表作
「怪傑ゾロ」
「ロビン・フッド」
「じゃじゃ馬馴らし」
「八十日間世界一周」
マイケル・カーティス  (1888-1962)
マイケル・カーティス ハンガリーのブダペスト出身。主にハリウッドで活躍した映画監督。 カサブランカでアカデミー監督賞を受賞しています。
→マイケル・カーティス
代表作
「カサブランカ」
「ロビンフッドの冒険」
「夜も昼も」
「ホワイト・クリスマス」
ヴィクター・フレミング  (1889-1949)
ヴィクター・フレミング 米カリフォルニア州出身。ハリウッドで活躍したアメリカの映画監督。 名作映画多数を製作。MGMやパラマウント社と契約して活躍。
→ヴィクター・フレミング
代表作
「我は海の子」
「オズの魔法使い」
「風と共に去りぬ」
「ジキル博士とハイド氏」
メアリー・ピックフォード  (1892-1979)
メアリー・ピックフォード カナダトロント出身の女優、プロデューサー。サイレント時代の大スター。 通称[アメリカの恋人]。ルビッチを招米。チャップリンと親交有。
→メアリー・ピックフォード
代表作
「小公子」
「雀」
「コケット」
「じゃじゃ馬ならし」
ジョン・フォード  (1894-1973)
ジョン・フォード アメリカのメイン州出身の映画監督。詩情豊かな映像の詩人と称された。 アカデミー賞受賞。
→ジョン・フォード
代表作
「男の敵」
「駅馬車」
「怒りの葡萄」
「わが谷は緑なりき」
「静かなる男」
バスター・キートン  (1895-1966)
バスター・キートン 米カンザス州出身の喜劇俳優、映画監督、脚本家。世界の三大喜劇王の1人。 ワイルダーやチャップリンの映画にも出演。
→バスター・キートン
代表作
「キートン将軍」
「キートンの結婚狂」
「サンセット大通り」
「ライムライト」
ハワード・ホークス  (1896-1977)
ハワード・ホークス 米インディアナ州生まれ。ハリウッドで活躍した映画監督。 モンローやクーパー主演の傑作コメディを製作した世界的映画作家。
→ハワード・ホークス
代表作
「赤ちゃん教育」
「ヒズ・ガール・フライデー」
「教授と美女」
「紳士は金髪がお好き」
ジョージ・キューカー  (1899-1983)
ジョージ・キューカー ニューヨーク出身。アメリカの映画監督。 女優の魅力を引き立たせる天才。すごいヒットメーカーです。
→ジョージ・キューカー
代表作
「若草物語」
「フィラデルフィア物語」
「スタア誕生」
「恋をしましょう」
「マイ・フェア・レディ」
アルフレッド・ヒッチコック  (1899-1980)
アルフレッド・ヒッチコック 英ロンドン出身。1939年以降は主にアメリカで活躍した映画監督・映画プロデューサー。 サスペンス映画の巨匠として有名。
→アルフレッド・ヒッチコック
代表作
「スミス夫妻」
「めまい」
「裏窓」
「北北西に進路を取れ」
セルゲイ・エイゼンシュテイン  (1898-1948)
セルゲイ・エイゼンシュテイン ロシアの映画監督。モンタージュ理論の確立など映画史上重要な人物。 チャップリンやディズニーとは親友だった。歌舞伎の影響も受けているようです。
→セルゲイ・エイゼンシュテイン
代表作
「戦艦ポチョムキン」
「十月」
「イワン雷帝」
溝口健二  (1898-1956)
溝口健二 日本が誇る世界的な映画監督の1人。 女性が主人公の作品が多い、ヴェネツィア国際映画祭にて3年連続受賞している。
→溝口健二
代表作
「西鶴一代女」
「雨月物語」
「山椒大夫」
「近松物語」
ヴィットリオ・デ・シーカ  (1901-1974)
ヴィットリオ・デ・シーカ イタリア出身の映画監督・俳優。 イタリア演劇界のスター。カンヌ国際映画祭グランプリ受賞。ベルリン国際映画祭金熊賞受賞。
→ヴィットリオ・デ・シーカ
代表作
「靴みがき」
「自転車泥棒」
「悲しみの青春」
「ミラノの奇蹟」
ウィリアム・ワイラー  (1902-1981)
ウィリアム・ワイラー フランス生まれ。アメリカを代表する映画監督。 アカデミー監督賞3回受賞、ハリウッド黄金期を支えた巨匠。
→ウィリアム・ワイラー
代表作
「我等の生涯の最良の年」
「ローマの休日」
「ベン・ハー」
「おしゃれ泥棒」
ヴィンセント・ミネリ  (1903-1986)
ヴィンセント・ミネリ 米イリノイ州シカゴ出身。女優ジュディ・ガーランドと結婚していたこともある、アカデミー監督賞受賞映画監督。
→ヴィンセント・ミネリ
代表作
「若草の頃」
「巴里のアメリカ人」
「恋の手ほどき」
小津安二郎  (1903-1963)
小津安二郎 日本が誇る世界的な映画監督の1人。 トルナトーレ監督作品にもオマージュが見られる程ヨーロッパで評価が高い。
→小津安二郎
代表作
「東京物語」
「大人の見る繪本」
「晩春」
「麦秋」
成瀬巳喜男  (1905-1969)
成瀬巳喜男 日本が誇る世界的な映画監督の1人。国内でも職人監督として評価されていたが、 国外ではヨーロッパなどでも評価が高い。
→成瀬巳喜男
代表作
「稲妻」
「おかあさん」
「めし」
「浮雲」
ルキノ・ヴィスコンティ  (1906-1976)
ルキノ・ヴィスコンティ 伊ミラノ出身の映画監督、舞台演出家、脚本家。 華麗で美術性の高い作風が特徴で名門出の伯爵。
→ルキノ・ヴィスコンティ
代表作
「郵便配達は二度ベルを鳴らす」
「白夜」
「若者のすべて」
「ベニスに死す」
ジャック・タチ  (1907-1982)
ジャック・タチ フランスの映画監督・俳優。 米アカデミー賞の最優秀外国語映画賞を受賞。
→ジャック・タチ
代表作
「ぼくの伯父さんの休暇」
「ぼくの伯父さん」
「のんき大将脱線の巻」
「左側に気をつけろ」
ジョーゼフ・L・マンキーウィッツ  (1909-1993)
ジョセフ・L・マンキーウィッツ 米ペンシルベニア州出身の映画監督・映画製作者・脚本家。 アカデミー賞受賞監督であり敏腕プロデューサー。
→ジョーゼフ・L・マンキーウィッツ
代表作
「三人の妻への手紙」
「イヴの総て」
「フィラデルフィア物語」
黒澤明  (1910-1998)
黒澤明 日本が誇る世界的な映画監督の1人。 アカデミー賞名誉賞を受賞。スピルバーグやルーカス監督等ハリウッドでもファンが多い。
→黒澤明
代表作
「羅生門」
「生きる」
「七人の侍」
「椿三十郎」
ジョージ・シートン  (1911-1979)
ジョージ・シートン 米インディアナ州出身の映画監督・脚本家。 「三十四丁目の奇蹟」と「喝采」でアカデミー脚色賞を受賞しています。
→ジョージ・シートン
代表作
「三十四丁目の奇蹟」
「喝采」
「大空港」
木下恵介  (1912-1998)
木下恵介 日本が誇る世界的な映画監督・脚本家の1人。 テレビ界でも活躍。ゴールデングローブ賞外国語映画賞を受賞いている。
→木下惠介
代表作
「二十四の瞳」
「野菊の如き君なりき」
「カルメン故郷に帰る」
「女の園」
ジーン・ケリー  (1912-1996)
ジーン・ケリー 米ペンシルベニア州出身。アメリカで活躍した映画監督・俳優・歌手・振り付け師・ダンサー。 スタンリー・ドーネンと組んで活躍。
→ジーン・ケリー
代表作
「踊る大紐育」
「雨に唄えば」
「巴里のアメリカ人」
「ザッツ・エンタテインメント」
ロバート・ワイズ  (1914-2005)
ロバート・ワイズ 米インディアナ州の映画監督・プロデューサー。 アカデミー賞監督賞を2度受賞しています。
→ロバート・ワイズ
代表作
「市民ケーン」
「地球の静止する日」
「ウエスト・サイド物語」
サウンド・オブ・ミュージック
オーソン・ウェルズ  (1915-1985)
オーソン・ウェルズ 米ウィスコンシン州ケノーシャ出身の映画監督、脚本家、俳優。 ハリウッドを代表する監督であり、今でも人気が高い映画人です。
→オーソン・ウェルズ
代表作
「市民ケーン」
「第三の男」
「上海から来た女」
「黒い罠」
ジョージ・シドニー  (1916-2002)
ジョージ・シドニー 米ニューヨーク州ロングアイランド出身の映画監督。 ミュージカル映画が得意。映画監督協会の会長を務めた。
→ジョージ・シドニー
代表作
「アニーよ銃をとれ」
「ショウ・ボート」
「愛情物語」
「ラスベガス万才」
フェデリコ・フェリーニ  (1920-1993)
フェデリコ・フェリーニ 伊リミニ出身。映画監督・脚本家。 映像の魔術師と呼ばれアカデミー賞外国語映画賞を4度も受賞している。
→フェデリコ・フェリーニ
代表作
「道」
「甘い生活」
「8 1/2」
「カビリアの夜」
リチャード・アッテンボロー  (1923-)
リチャード・アッテンボロー 英イングランド・ケンブリッジ出身の映画監督、映画プロデューサー、俳優。 米アカデミー賞と英アカデミー賞の監督賞受賞。
→リチャード・アッテンボロー
代表作
「ガンジー」
「紳士同盟」
「チャーリー」
「ジュラシック・パーク」
スタンリー・ドーネン  (1924-)
スタンリー・ドーネン 米サウスカロライナ州出身。アメリカで複数のミュージカル映画を大ヒットさせた映画監督。 ジーンケリーと共同で活躍が多い。
→スタンリー・ドーネン
代表作
「踊る大紐育」
「雨に唄えば」
「パリの恋人」
「シャレード」
シドニー・ルメット  (1924-)
シドニー・ルメット 米ペンシルベニア州フィラデルフィア出身。映画監督。 硬派な社会的作品を撮り続けている。
→シドニー・ルメット
代表作
「十二人の怒れる男」
「オリエント急行殺人事件」
「評決」
「狼たちの午後」
ロバート・マリガン  (1925-2008)
ロバート・マリガン 米ニューヨーク出身。テレビディレクター、映画監督、映画プロデューサー。 アラバマ物語でゲイリー・クーパー賞を受賞。
→ロバート・マリガン
代表作
「アラバマ物語」
「月と六ペンス」
「おもいでの夏」
「おとぼけ先生」
ロバート・アルトマン  (1925-2006)
ロバート・アルトマン 米ミズーリ州出身の映画監督。 スコセッシやウディアレンと共にアメリカの俳優から最も尊敬されている映画監督の一人。
→ロバート・アルトマン
代表作
「M★A★S★H マッシュ」
「ビッグ・アメリカン」
「ナッシュビル」
「ザ・プレイヤー」
ジェリー・ルイス  (1926-)
ジェリー・ルイス アメリカ出身の喜劇人、俳優、映画プロデューサー、脚本家、映画監督。 ヴェネツィア国際映画祭功労金獅子賞受賞。
→ジェリー・ルイス
代表作
「底抜け一等兵」
「底抜け大学教授」
おかしなおかしなおかしな世界
「ナッティ・プロフェッサー」
手塚 治虫  (1928-1989)
手塚治虫 日本の漫画家、アニメーター、医学博士。 漫画の神様と称されコミックのみならず日本のアニメの基礎を作った人物。
→手塚治虫
代表作
「鉄腕アトム」
「ブラック・ジャック」
「アドルフに告ぐ」
「火の鳥」
スタンリー・キューブリック  (1928-1999)
スタンリー・キューブリック 米ニューヨーク州出身。映画監督。後にイギリスへ移住。 完璧主義者として有名でスピルバーグと親交が深い。
→スタンリー・キューブリック
代表作
「時計じかけのオレンジ」
「2001年宇宙の旅」
「博士の異常な愛情」
「シャイニング」
クリント・イーストウッド  (1930-)
クリント・イーストウッド 米カリフォルニア州サンフランシスコ出身の俳優、映画監督、映画プロデューサー、作曲家、政治活動家。 アカデミー監督賞受賞。
→クリント・イーストウッド
代表作
「ダーティハリー」
「許されざる者」
「マディソン郡の橋」
「インビクタス」
マイク・ニコルズ  (1931-)
マイク・ニコルズ ドイツ・ベルリン出身のアメリカで活躍する映画監督。 「卒業」でアカデミー監督賞を受賞しています。
→マイク・ニコルズ
代表作
「卒業」
「ワーキング・ガール」
「心の旅」
「バードケージ」
山田洋次  (1931-)
山田洋次 日本が誇る世界的な映画監督・脚本家の1人。 「男はつらいよ」が世界最長の映画シリーズとしてギネスブックに認定された。
→山田洋次
代表作
「なつかしい風来坊」
「幸福の黄色いハンカチ」
「男はつらいよ」
「学校」
藤子・F・不二雄  (1933-1996)
藤子・F・不二雄 富山出身の日本を代表する漫画家。トキワ荘出身。 すこし・不思議(SF)をテーマにSF漫画も執筆。
→藤子・F・不二雄
代表作
「パーマン」
「ドラえもん」
「キテレツ大百科」
「エスパー魔美」
ゲイリー・マーシャル  (1934-)
ゲイリー・マーシャル 米ニューヨーク州出身の映画監督、俳優。TV番組の脚本家、監督。 映画監督のペニー・マーシャルは妹。
→ゲイリー・マーシャル
代表作
「プリティ・ウーマン」
「プリティ・プリンセス」
「プリティ・ヘレン」
「バレンタインデー」
倉本聰  (1934-)
倉本聰 東京都出身の脚本家・劇作家・演出家。後に北海道富良野市に移住。 シナリオライター御三家の1人(他は山田太一、向田邦子)。
→倉本聰
代表作
「前略おふくろ様」
「北の国から」
「優しい時間」
「拝啓、父上様」
ウディ・アレン  (1935-)
ウディ・アレン 米ニューヨーク州生まれ。アメリカを代表する映画監督・脚本家・俳優・小説家・クラリネット奏者。 役者の多くが出演したがる人気監督。
→ウディ・アレン
代表作
「アニー・ホール」
「世界中がアイ・ラヴ・ユー」
「マッチポイント」
「それでも恋するバルセロナ」
リドリー・スコット  (1937-)
リドリー・スコット 英イングランド出身、映画監督・映画プロデューサー。 CF制作者を経た後、映画界に進出。アカデミー作品賞受賞。
→リドリー・スコット
代表作
「エイリアン」
「グラディエーター」
「ハンニバル」
「プロヴァンスの贈りもの」
フランシス・フォード・コッポラ  (1939-)
フランシス・フォード・コッポラ 米ミシガン州デトロイト生まれ。アメリカの映画監督。 甥はニコラス・ケイジ。ワインビジネスを所有。アカデミー賞監督賞受賞。
フランシス・フォード・コッポラ
代表作
「ゴッドファーザー」
「地獄の黙示録」
「ペギー・スーの結婚」
「レインメーカー」
ジェームズ・L・ブルックス  (1940-)
ジェームズ・L・ブルックス 米ニューヨーク州出身の映画監督・脚本家・プロデューサー。 アカデミー監督賞、脚本賞、およびエミー賞を受賞している。
→ジェームズ・L・ブルックス
代表作
「愛と追憶の日々」
「ビッグ(製作)」
「ザ・エージェント(製作)」
「恋愛小説家」
宮崎駿  (1941-)
宮崎駿 日本が誇る世界的な映画監督の1人。アニメーション作家、漫画家。 アカデミー賞最優秀長編アニメーション映画賞を受賞。
→宮崎駿
代表作
「となりのトトロ」
「魔女の宅急便」
「もののけ姫」
「千と千尋の神隠し」
マーティン・スコセッシ  (1942-)
マーティン・スコセッシ 米ニューヨーク出身の映画監督・プロデューサー・脚本家。 アカデミー賞監督賞受賞。コッポラ、ルーカスらと親交が深い。
→マーティン・スコセッシ
代表作
「ドアをノックするのは誰?」
「タクシードライバー」
ギャング・オブ・ニューヨーク
「ディパーテッド」
ペニー・マーシャル  (1942-)
ペニー・マーシャル 米ニューヨーク州出身の映画監督、映画プロデューサー、女優。 兄は「プリティ・ウーマン」で有名な監督ゲイリー・マーシャル。
→ペニー・マーシャル
代表作
「ビッグ」
「レナードの朝」
「プリティ・リーグ」
「勇気あるもの」
バリー・レヴィンソン  (1942-)
バリー・レビンソン 米メリーランド州出身の脚本家・映画プロデューサー・映画監督。 米アカデミー賞監督賞、ベルリン国際映画祭金熊賞受賞。
→バリー・レヴィンソン
代表作
「グッドモーニング, ベトナム」
「レインマン」
「ウワサの真相」
「隣のリッチマン」
ジョナサン・デミ  (1944-)
ジョナサン・デミ 米ニューヨーク州出身の映画監督、映画プロデューサー、脚本家。 アカデミー賞監督賞、ベルリン国際映画祭監督賞受賞。
→ジョナサン・デミ
代表作
「刑事コロンボ(第42作)」
「羊たちの沈黙」
「フィラデルフィア」
「レイチェルの結婚」
トニー・スコット  (1944-2012)
トニー・スコット イギリス出身の映画監督、映画プロデューサー。アメリカに拠点を移す。 映画監督リドリー・スコットは兄にあたる。
→トニー・スコット
代表作
「トップガン」
「ビバリーヒルズ・コップ2」
「エネミー・オブ・アメリカ」
「スパイ・ゲーム」
ピーター・ウィアー  (1944-)
ピーター・ウィアー オーストラリア・シドニー出身の映画監督、脚本家。シドニーのTV局で働いていた。 下記作品でアカデミー監督賞に4回ノミネートされた。
→ピーター・ウィアー
代表作
「刑事ジョン・ブック」
「いまを生きる」
「トゥルーマン・ショー」
「マスター・アンド・コマンダー」
ハロルド・ライミス  (1944-2014)
ハロルド・ライミス 米イリノイ州シカゴ出身。映画監督・俳優・脚本家。 主にコミカルな中にも心温まるヒューマニズム溢れる作品が多い。
→ハロルド・ライミス
代表作
「ゴーストバスターズ」
「恋愛小説家」
「アナライズ・ミー」
「悪いことしましョ!」
ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ  (1944-2013)
ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ 米ニューヨーク州出身の映画監督、テレビプロデューサー、ライター。 主にファミリータイズやスピンシティ等シットコムを製作。
ゲイリー・デヴィッド・ゴールドバーグ
代表作
「ファミリータイズ」
「スピンシティ」
「晩秋」
「理想の恋人.com」
ジェリー・ブラッカイマー  (1945-)
ジェリー・ブラッカイマー 米ミシガン州デトロイト出身の映画&テレビプロデューサー。 勧善懲悪と派手な特殊効果が作品の特徴。天才ヒットメーカー。
→ジェリー・ブラッカイマー
代表作
「ビバリーヒルズ・コップ」
「トップガン」
「アルマゲドン」
パイレーツ・オブ・カリビアン
シルヴェスター・スタローン  (1946-)
シルベスター・スタローン 米ニューヨーク州出身の俳優、映画監督、脚本家。 アメリカを代表するアクション映画スター。
→シルヴェスター・スタローン
代表作
「ロッキー」
「ランボー」
「クリフハンガー」
「エクスペンダブルズ」
オリヴァー・ストーン  (1946-)
オリバー・ストーン 米ニューヨーク州出身の映画監督、映画プロデューサー、脚本家。 アカデミー賞脚本賞、監督賞受賞。
→オリバー・ストーン
代表作
「プラトーン」
「ウォール街」
「7月4日に生まれて」
「JFK」
パトリス・ルコント  (1947-)
パトリス・ルコント フランスのパリ出身。映画監督・脚本家。元漫画家・イラストレーターでもある。 ヴェネツィア国際映画祭観客賞受賞。
→パトリス・ルコント
代表作
「仕立て屋の恋」
「髪結いの亭主」
「歓楽通り」
「ぼくの大切なともだち」
北野武  (1947-)
北野武 日本が誇る世界的な映画監督・俳優の1人。タレント、大学教授。 ヴェネツィア国際映画祭で金獅子賞を受賞している。
→北野武
代表作
「HANA-BI」
「菊次郎の夏」
「座頭市」
「監督・ばんざい!」
スティーブン・スピルバーグ  (1947-)
スティーブン・スピルバーグ 米オハイオ州生まれ。ハリウッドで現在最も有名&活躍してる映画監督・プロデューサー。 幅広いジャンルの大ヒット映画を多数製作。
→スティーブン・スピルバーグ
代表作
「E.T.」
「インディ・ジョーンズ」
バック・トゥ・ザ・フューチャー
「シンドラーのリスト」
ロブ・ライナー  (1947-)
ロブ・ライナー 米ニューヨーク州生まれ。ハリウッドで活躍中の映画監督・俳優・プロデューサー・脚本家。 心が温かくなる様な作品多数。
→ロブ・ライナー
代表作
「スタンド・バイ・ミー」
「アメリカン・プレジデント」
「ストーリー・オブ・ラブ」
「最高の人生の見つけ方」
ナンシー・マイヤーズ  (1949-)
ナンシー・メイヤーズ 米ペンシルベニア州出身の映画監督、脚本家、プロデューサー。 「プライベート・ベンジャミン」で全米脚本家組合賞を受賞。
→ナンシー・メイヤーズ
代表作
「ハート・オブ・ウーマン」
「恋愛適齢期」
「ホリデイ」
「恋するベーカリー」
ジョン・ランディス  (1950-)
ジョン・ランディス 米イリノイ州出身の映画監督、脚本家、映画プロデューサー、俳優。 マイケルジャクソン「スリラー」PVを撮影している。
→ジョン・ランディス
代表作
「ビバリーヒルズ・コップ3」
「星の王子 ニューヨークへ行く」
「サボテン・ブラザーズ」
「大逆転」
ロバート・ゼメキス  (1952-)
ロバート・ゼメキス 米イリノイ州シカゴ出身の映画監督。 アカデミー監督賞受賞。CGやVFX、3D技術を駆使している作品が多い。
→ロバート・ゼメキス
代表作
バック・トゥ・ザ・フューチャー
「永遠に美しく…」
「フォレスト・ガンプ」
「キャスト・アウェイ」
ロベルト・ベニーニ  (1952-)
ロベルト・ベニーニ 伊トルカーナ州出身の映画監督・俳優・コメディアン。 アカデミー主演男優賞とアカデミー外国語映画賞を受賞。
→ロベルト・ベニーニ
代表作
ナイト・オン・ザ・プラネット
ライフ・イズ・ビューティフル
「コーヒー&シガレッツ」
「人生は、奇跡の詩」
ジャッキー・チェン  (1954-)
ジャッキー・チェン 香港出身の映画俳優。 アジアのみならずハリウッドでも大人気の世界的なアクションスターの1人。
→ジャッキー・チェン
代表作
「酔拳」
「プロジェクトA」
「ポリス・ストーリー」
「ラッシュアワー」
コーエン兄弟  兄(1954-)弟(1957-)
コーエン兄弟 米ミネソタ州出身。監督・製作を兄弟が共同で行っている。 米アカデミー賞で作品賞、カンヌ国際映画祭主要3部門受賞。
→コーエン兄弟
代表作
「バートン・フィンク」
「ファーゴ」
「バーバー」
「ノーカントリー」
ジェームズ・キャメロン  (1954-)
ジェームズ・キャメロン カナダ出身。映画監督、脚本家、映画プロデューサー。 アカデミー賞監督賞受賞。歴代興行収入1位2位の作品の監督。
→ジェイムズ・キャメロン
代表作
「ターミネーター」
「エイリアン2」
「タイタニック」
「アバター」
ケビン・コスナー  (1955-)
ケビン・コスナー 米カリフォルニア州出身の映画監督・映画俳優。 「ダンス・ウィズ・ウルブズ」でアカデミー賞監督賞受賞。
→ケビン・コスナー
代表作
「アンタッチャブル」
フィールド・オブ・ドリームス
「JFK」
「ボディガード」
堤 幸彦  (1955-)
堤 幸彦 日本の演出家、映画監督。オフィスクレッシェンド取締役。 愛知県名古屋市出身。学校法人東放学園専門学校放送芸術科卒業。
→堤 幸彦
代表作
「金田一少年の事件簿」
「ケイゾク」
「TRICK」
「映画 20世紀少年 第2章」
メル・ギブソン  (1956-)
メル・ギブソン 米ニューヨーク州出身の映画俳優、映画監督、脚本家、映画プロデューサー。 アカデミー賞監督賞を受賞してます。
→メル・ギブソン
代表作
「マッドマックス」
「リーサル・ウェポン」
「ブレイブハート」
「ハート・オブ・ウーマン」
ジュゼッペ・トルナトーレ  (1956-)
ジュゼッペ・トルナトーレ イタリアのシチリア島出身。映画監督・脚本家。 イタリア屈指の名監督。音楽はモリコーネの場合が多い。
→ジュゼッペ・トルナトーレ
代表作
「ニュー・シネマ・パラダイス」
「海の上のピアニスト」
「マレーナ」
「題名のない子守唄」
トム・ハンクス  (1956-)
トム・ハンクス 米カリフォルニア州出身の俳優・映画監督・コメディアン・プロデューサー。 アカデミー主演男優賞受賞。息子のコリンも俳優。
→トム・ハンクス
代表作
「ビッグ」
「フォレストガンプ」
「アポロ13」
「ダ・ビンチ・コード」
リチャード・カーティス  (1956-)
リチャード・カーティス ニュージーランド出身のイギリスの脚本家・映画監督。 じっくり仕事をすることで有名。ヒュー・グラントとよくタッグを組む。
→リチャード・カーティス
代表作
「ノッティングヒルの恋人」
「ブリジット・ジョーンズの日記」
「ラブ・アクチュアリー」
「パイレーツ・ロック」
ファレリー兄弟  兄(1956-)弟(1958-)
ファレリー兄弟 アメリカの映画監督の兄弟。共同で監督・脚本・製作をこなしている。 ロマコメが得意分野で笑えてちょっと感動できる作品が多い。
→ファレリー兄弟
代表作
「ジムキャリーはMr.ダマー」
「メリーに首ったけ」
「愛しのローズマリー」
「2番目のキス」
キャメロン・クロウ  (1957-)
キャメロン・クロウ ワイルダーならどうする? 米カリフォルニア州出身の映画監督・脚本家。 「ローリング・ストーン」誌の元記者で小説「初体験/リッジモントハイ」がベストセラーとなる。
→キャメロン・クロウ
代表作
「セイ・エニシング」
「ザ・エージェント」
「あの頃ペニー・レインと」
「エリザベスタウン」
三谷幸喜  (1961-)
三谷幸喜 日本の人気劇作家、脚本家、俳優、映画監督。 テレビドラマや舞台、映画とヒット作を連発している。オマージュの天才。
→三谷幸喜
代表作
「王様のレストラン」
「警部補古畑任三郎」
「ラヂオの時間」
「オケピ!」
野島伸司  (1963-)
野島伸司 日本のテレビドラマ、映画の脚本家。詩・作詞、絵本、小説も出版している。 新潟県出身で渡米していた時期にUCLAへ通っていた。
→野島伸司
代表作
「101回目のプロポーズ」
「高校教師」
「ひとつ屋根の下」
「人間・失格」
ジョン・タートルトーブ  (1963-)
ジョン・タートルトーブ 米ニューヨーク州出身の映画監督。 コメディーやアクションが得意分野。父親はテレビプロデューサー。
→ジョン・タートルトーブ
代表作
「クール・ランニング」
「あなたが寝てる間に…」
「キッド」
「ナショナル・トレジャー」
スティーブン・ソダーバーグ  (1963-)
スティーブン・ソダーバーグ 米ジョージア州アトランタ出身の映画監督、脚本家、プロデューサー。 アカデミー監督賞受賞。編集者として働いていた経験有。
→スティーブン・ソダーバーグ
代表作
セックスと嘘とビデオテープ
「エリン・ブロコビッチ」
「トラフィック」
「オーシャンズ11」
ピエール・サルヴァドーリ  (1964-)
ピエール・サルヴァドーリ監督映画「プライスレス」 チュニジア生まれ。パリ育ちなフランスの映画監督。 テレビドラマの脚本家を経て映画監督となる。作品がなかなか日本に入ってこないのが残念ですね。
→ピエール・サルヴァドーリ
代表作
「めぐり逢ったが運のつき」
「うそつきな彼女」
「プライスレス」
アルベール・デュポンテル  (1964-)
アルベール・デュポンテル出演映画「地上5センチの恋心」 フランス出身の俳優・映画監督。セザール賞にノミネートされ有名になる。 下記代表作の中で監督したのはベルニーのみ。
→アルベール・デュポンテル
代表作
「つつましき詐欺師」
「ベルニー」
「モンテーニュ通りのカフェ」
「地上5センチの恋心」
ウォシャウスキー兄弟  兄(1965-)弟(1967-)
ウォシャウスキー兄弟 米イリノイ州シカゴ出身の映画監督兄弟。 「マトリックス」シリーズで一躍有名になった監督です。
→ウォシャウスキー兄弟
代表作
「暗殺者」
「バウンド」
「マトリックス」
「スピード・レーサー」
サム・メンデス  (1965-)
サム・メンデス イギリスの舞台監督・映画監督。アカデミー賞監督賞受賞。 元妻は女優のケイト・ウィンスレット。
→サム・メンデス
代表作
「アメリカン・ビューティー」
ロード・トゥ・パーディション
「ジャーヘッド」
レボリューショナリー・ロード
橋部 敦子  (1966-)
橋部敦子 脚本 ドラマ「僕の生きる道」 日本の愛知県名古屋市出身のシナリオライター(脚本家)。 シナリオセンター出身。証券会社勤務の後、小劇場のダンサーを経験。
→橋部 敦子
代表作
「救命病棟24時」
「ナースのお仕事」
「僕の生きる道」
「僕の歩く道」
J・J・エイブラムス  (1966-)
J・J・エイブラムス 米ニューヨーク州出身の監督・脚本家・TVクリエイター・映画プロデューサー。 第2のスピルバーグといわれる天才クリエイター。
→J・J・エイブラムス
代表作
「LOST」
「FRINGE/フリンジ」
「M:i:III」
「スター・トレック」
アダム・サンドラー  (1966-)
アダム・サンドラー 米ニューヨーク州出身の俳優・脚本家・コメディアン・映画プロデューサー。 現代アメリカを代表するコメディアンの1人。
→アダム・サンドラー
代表作
「ウェディング・シンガー」
「N.Y.式ハッピー・セラピー」
「50回目のファースト・キス」
「もしも昨日が選べたら」
M・ナイト・シャマラン  (1970-)
M・ナイト・シャマラン インドの医師の家に生まれ米フィラデルフィアへ移住してきた映画監督・脚本家。 幼い頃からスピルバーグに憧れていたという。
→M・ナイト・シャマラン
代表作
「シックス・センス」
「アンブレイカブル」
「サイン」
「エアベンダー」
ジョー・ライト  (1972-)
ジョー・ライト監督作品「プライドと偏見」 イギリスはロンドン出身の映画監督。 テレビの演出家としてキャリアをスタート。英国アカデミー賞新人賞を受賞。
→ジョー・ライト
代表作
「プライドと偏見」
「つぐない」
「路上のソリスト」

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